2年ぶりに神奈川県二俣川にある赤十字神奈川県支部が
運営する「ライトセンター」という施設が毎年
行っている「ライトセンターフェスティバル2009」に
参加することになりました。
開催日時:2009年11月14日(土曜日)
10:00-16:00
開催場所:神奈川県ライトセンター
(横浜市旭区二俣川1-80-2)
(相模線二俣川徒歩15分)
アフリカンコネクションでは、ケニアの民族料理を紹介・
販売します。
この施設は、視聴覚に障害を持つ方のための施設で、
以前参加したときは、点字図書館の見学や、朗読スタジオ、
盲導犬と歩くコースを体験しました。
以前、ここで出店したとき、目が見えない方が、
「アフリカには旅行に行けないので、
こうしてアフリカ料理をここで味わうことが出来て
良かったです」と声を掛けていただきました。
香りと味を頼りに、アフリカのことを想像して、彼女は
にっこりと微笑みました。
そんな優しきもちが到るところに感じられる
人たちが集っています。
ライトセンター
http://www.kanagawalc.org/
地図
http://www.kanagawalc.org/homepage/4/4-1.html
2009年10月8日木曜日
2009年5月21日木曜日
アースフェスタ
栄区本郷台アースフェスタにケニア料理を出店しました。
予想をはるかに越えるお客さんに来て頂き、あっという間に
完売の運びになりました。
午後からのケニアティータイムでは、
ミルクティー、マサラティー、ジンジャーティー
の3種類を出しました。
少し肌寒かったこともあり、沢山の方に味わって頂けました。
ブースに立ち寄って下さった皆さん、
ボランティアでお手伝いしてくださった皆さん、
本当にありがとうございました。
また子供の保育園のお迎え、その後のお世話をしてくださった
お母さん友達、自分の大変さも省みないその大きな心に感謝しています。
皆さんのおかげで、横浜の方にケニアを知ってもらういい2日になりました。
ASANTE SANA!
予想をはるかに越えるお客さんに来て頂き、あっという間に
完売の運びになりました。
午後からのケニアティータイムでは、
ミルクティー、マサラティー、ジンジャーティー
の3種類を出しました。
少し肌寒かったこともあり、沢山の方に味わって頂けました。
ブースに立ち寄って下さった皆さん、
ボランティアでお手伝いしてくださった皆さん、
本当にありがとうございました。
また子供の保育園のお迎え、その後のお世話をしてくださった
お母さん友達、自分の大変さも省みないその大きな心に感謝しています。
皆さんのおかげで、横浜の方にケニアを知ってもらういい2日になりました。
ASANTE SANA!
多摩テレビTTV-NOW
多摩テレビ
5チャンネル
2009年4月26日ー5月2日の一週間のわたり、
9:00-9:45
15:00-15:45
20:00-20:45
23:15-24:00
のニュースの中でアフリカンコネクションの
ケニア料理教室・講演会の様子が紹介されました。
番組名:「TTV-NOW」
とてもよくまとめられていて感動しました。
参加者の皆さんの感想に思わず、ぽろっときてしまいました。
「楽しかった。」
これ以上の言葉はありません。
5チャンネル
2009年4月26日ー5月2日の一週間のわたり、
9:00-9:45
15:00-15:45
20:00-20:45
23:15-24:00
のニュースの中でアフリカンコネクションの
ケニア料理教室・講演会の様子が紹介されました。
番組名:「TTV-NOW」
とてもよくまとめられていて感動しました。
参加者の皆さんの感想に思わず、ぽろっときてしまいました。
「楽しかった。」
これ以上の言葉はありません。
2009年4月28日火曜日
イベント参加予定「アースフェスタ」
仕組みを作る
ケニアへの寄付ということで、
中古衣類や本をなどを協会や学校、
役所からお預かりする。
しかし、私たちにはあいにくそれを保管しておく
スペースがない。
ならば引き受けないのがいいのだが、どうしても
それがあれば喜ぶであろう人々の存在を思う時、
頂いてしまう。もちろん、物やお金を援助することが
一番のことではないことも理解している。
しかしそんな物をあげることが、
「依存心を生み、人々は自分で努力しなくなる」と
言う人も居る。
そういう人は、2,3日食べない飲まない生活をしてみると
いいと感じる。
そんな考えは、贅沢なことであることに気が付くであろう。
人間は、究極の環境におかれても努力する生き物である。
少なくとも厳しい生活環境にあるアフリカの人々は
与えられた環境の中で、人間が考えうる努力をし尽くした結果での
貧困であったり、状況であることを考えるべきだろう。
物を送ることがベストだとは思わない。
しかし、辞めようとも思えない。
貴方の要らないものが、確実に
人の命を、寒さを、飢えを、渇きを、
癒すことが出来るのだ。
しかし、それを届けるまでの長いプロセスを
すべて無償でするのにはもちろん限界がある。
そういう仕組みを作る活動を進めていきたいと考え中。
中古衣類や本をなどを協会や学校、
役所からお預かりする。
しかし、私たちにはあいにくそれを保管しておく
スペースがない。
ならば引き受けないのがいいのだが、どうしても
それがあれば喜ぶであろう人々の存在を思う時、
頂いてしまう。もちろん、物やお金を援助することが
一番のことではないことも理解している。
しかしそんな物をあげることが、
「依存心を生み、人々は自分で努力しなくなる」と
言う人も居る。
そういう人は、2,3日食べない飲まない生活をしてみると
いいと感じる。
そんな考えは、贅沢なことであることに気が付くであろう。
人間は、究極の環境におかれても努力する生き物である。
少なくとも厳しい生活環境にあるアフリカの人々は
与えられた環境の中で、人間が考えうる努力をし尽くした結果での
貧困であったり、状況であることを考えるべきだろう。
物を送ることがベストだとは思わない。
しかし、辞めようとも思えない。
貴方の要らないものが、確実に
人の命を、寒さを、飢えを、渇きを、
癒すことが出来るのだ。
しかし、それを届けるまでの長いプロセスを
すべて無償でするのにはもちろん限界がある。
そういう仕組みを作る活動を進めていきたいと考え中。
2009年4月23日木曜日
2009年4月22日水曜日
アフリカン コネクションです。
2003年の5月神奈川県相模原市橋本で「アフリカンコネクション」の活動は
始まりました。
今年で実は、6年目に入ります。
初めて参加したのが、毎年神奈川県の本郷台で開かれる「アースフェスタ」
というお祭りです。その後、6年目を記念して、今年は再び出店することに
なりました。
5月からは、活動内容を大幅にリニューアルして新しい団体として、
再出発をしていきます。
これまでも私たちを支えてくれている皆さんはもちろん、もっともっと
アフリカのことを知って頂くために、もっともっといろいろな皆さんとの
出会いを願って、いろいろな活動をしていきたいと思っています。
これからも宜しくお願いします!
始まりました。
今年で実は、6年目に入ります。
初めて参加したのが、毎年神奈川県の本郷台で開かれる「アースフェスタ」
というお祭りです。その後、6年目を記念して、今年は再び出店することに
なりました。
5月からは、活動内容を大幅にリニューアルして新しい団体として、
再出発をしていきます。
これまでも私たちを支えてくれている皆さんはもちろん、もっともっと
アフリカのことを知って頂くために、もっともっといろいろな皆さんとの
出会いを願って、いろいろな活動をしていきたいと思っています。
これからも宜しくお願いします!
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